『ドラゴンクエスト』ナンバリングタイトル登場モンスター

ドラゴンクエストのナンバリングタイトル(1~11)に出場するモンスターの登場頻度をまとめました。

登場頻度順(五十音順)

皆勤モンスター(2体)

名前1234567891011
スライム
メタルスライム

10タイトル登場モンスター(3体)

名前1234567891011
はぐれメタル-
バブルスライム-
ホイミスライム-

9タイトル登場モンスター(7体)

名前1234567891011
くさったしたい--
しびれくらげ--
スライムベス--
ばくだん岩--
ひとくいばこ--
ベホマスライム--
ミミック--

8タイトル登場モンスター(6体)

名前1234567891011
おどるほうせき---
キングスライム ---
スライムベホマズン---
マドハンド---
メイジキメラ---
メタルキング---

7タイトル登場モンスター(13体)

名前1234567891011
うごくせきぞう----
おばけきのこ----
キメラ----
ゴールドマン----
ゴーレム----
さまようよろい----
ストーンマン----
スライムナイト----
パペットマン ----
メガザルロック----
メタルライダー----
リビングデッド----
わらいぶくる----

6タイトル登場モンスター(14体)

名前1234567891011
アンクルホーン-----
ギガンテス-----
キラーアーマー-----
キラーマシン-----
グール-----
じごくのよろい-----
だいまじん-----
どくどくゾンビ-----
ドラキー-----
ドラキーマ-----
どろにんぎょう-----
トロル-----
ボストロール-----
メタルハンター-----

5タイトル登場モンスター(23体)

名前1234567891011
あくましんかん------
アルミラージ------
アローインプ------
いっかくウサギ------
エリミネーター------
おおきづち------
オーク------
オークキング------
サイクロプス------
シャドー------
しりょうのきし------
タホドラキー------
どくやずきん------
パンドラボックス------
ブラウニー------
ヘルバトラー------
ホロゴースト------
マージマタンゴ------
マミー------
ミイラおとこ------
ミニデーモン------
リリパット------
ワイトキング------

モンスター一覧

あ行 |  か行 |  さ行 |  た行 |  な行 |  は行 |  ま行 |  や行 |  ら行 |  わ行

※「まほうつかい」や「ゴールドマン」など同名でグラフィックの全く違うモンスターも同一として扱っています。
※DQ1~DQ3までSFC、DQ4~DQ6、DQ9はDS、DQ7、DQ8、DQ11は3DS,DQ10はVer5.0のモンスター一覧です。

結果

ドラクエのマスコット的モンスターであるスライム系が上位を独占し、汎用性の高いしびれクラゲや腐った死体。ミミックなど替え効かないモンスターと続く。 6~7タイトルあたりからようやく人気の高いドラクエの顔みたいなモンスターが登場する。

ちなみに流れとしてはドラクエ1がベース。ドラクエ2が1の発展系。3が新規を追加しつつ下の世界で懐かしいモンスターの登場。ドラクエ4は大幅に入れ替え。雰囲気も少し変更。 5でモンスターを仲間にするシステムが加わり1~3の人気モンスターを加えて、1~3と4の中間から1~3よりのモンスターを追加。ドラクエ6は5の発展系。 ドラクエ7は人気モンスターを残しつつ、大幅変更。ドラクエ8は原点回帰で過去の1~3、5の人気モンスターと1~3、5らしいモンスターを追加。 ドラクエ9はおなじみのモンスターと新規モンスターを大量に投入。ドラクエ10は9の発展系。 ドラクエ11はロトシリーズといういこともあって9と10の流れを受けつつド3に出てくる登場頻度の低いモンスターも追加。

制作:white-exon